Polaris Works iPhone App Workshop
 
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Taku’s A.C.Workshop

 
 

2011からiPhone向けのアプリを手掛けいています。

初めた当初から開発環境はXCodeオンリーですが 他の開発環境も気にはなっていました。

クロス開発でAndroidもサポートしたいと考えています。

特にDelphiはTurbo Pascalの頃からWindows環境のPCアプリで利用していた関係で

特に気になっています。プログラミングの仕事は”習うより慣れろ”とよく言われますが

学生時代はCOBOLとFORTRANで自分のPCでを買ってからはBasicとCをやって

Windows環境ではDelphiとなかなか言語が身につきません。

しかも産業機器関連の電気設計がメインでしたので装置にはPLCのプログラミングを行っていました。とても慣れるというレベルではありません。

というわけでiPhoneのアプリも素人臭い部分を残しつつ App Storeにリリースしています。

iPhone Application Workshop

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intelli-Calc

iPhone Application

インテリカルク

不思議な電卓アプリ intelli-Calc

計算式を入力するとその式を解析して逆計算や穴埋め計算が出来ます。

計算式は名前を付けて保存できます。

簡単なワリカン計算から共振周波数計算など複雑な計算まで対応!

今日の月模様 intelli-Time

天体観測って月が明るいと出来ません。

天気の良い日に ふと今日の月はどうかな?と思うことが有ります。

このアプリはそんな時にさっと月齢や月の出入り、もちろん太陽の様子も

見ることが出来ます。カレンダーと違ってその場の緯度経度をGPSで計測してから計算しますのでズレが生じません。

intelli-Time

iPhone

Application

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インテリタイム

モールス信号総合アプリ intelli-Morse

文字列をモールス信号に変換することやモールス音から文字列に変換

手入力を文字列に変換することが出来ます。

モールス信号は信号音以外にもLEDで表現できます。

モールス受信できるラジオから手軽に復調することが出来る優れもの!

速度や音圧レベルは自動でチューニングします。

intelli-Morse

iPhone Application

インテリモールス

地図から面積計測 GPS String

iPhoneのマップを使って建造物の面積、距離を計測します。

任意の2箇所にピンポイントを設定するとピンの位置からその距離を計測、同様にピンを使って範囲指定すると面積を算出します。

測定点と情報は保存し一覧表から選択し再現表示することが出来ます。

GPSString

iPhone Application

<<無料公開中>>

GPSストリング

トレックタイム

トレッキングトレーサー Trek Time

iPhoneで音楽を聞きながら予め設定したインターバルで現在時刻や移動距離、移動時間を音声でお知らせするアプリです。散歩やジョギングが楽しくなります。

更に地図上に移動経路をトレースしますので山歩きで帰り道の案内にも成ります。

キャンプに便利なキッチンタイマー、ストップウォッチ、時報時計もついてます。

Trek Time

iPhone

Application

リベリーハンド

とにかく目立て Lively Hands

コンサートでアーティストに振り向いて欲しい。

空港で出会った有名人にサインを頼みたい...そのためにはとにかく目立て

LEDやスクロールメッセージでアピール! 何も準備がいらないところがみそ!

Lively Hand

iPhone

Application

会社で高周波機器の共振部分を設計する仕事をしていました、共振回路の設計はコンデンサの耐圧や加熱コイルのインダクタンスとの絡みを紙上で計算しては試してみる作業の繰り返しです。共振周波数を導く公式を周波数を元にコンデンサ容量を算出とか、インダクタンスと高周波電流値から電圧を求めてコンデンサの耐圧と比較するとか常に計算ばかりの作業です。なんとかこの作業を簡単にできないかというアイデアが発端です。

プログラムを構想してアルゴリズムを考えてExcelで検証してコード化したので結構 時間が掛かってます。

コーディングして最初に数式を解析できた時は思わずガッツポーズでました。

開発当初はモールス信号を学習するためのアプリで、当初iPhoneのAV機能からUVレベルメーターの機能を使って信号音のON/OFFを検出する方法で開発しリリースしたのですが、UVメーターは内部で変動が激しくならないように調整されているのか音のON/OFFを検出するには不向きでした

何とか音の閾値を調整したり時間分析を高速化して改善策を施したのですが思うような解析能力が出ません。

開発当初からFFTが使えないかというアイデアは有ったのですが当初解析機能はおまけ程度の位置付けだったので進めていませんでした。

またiPhoneにFFT機能が十分に発揮できるかも心配な点でした。でもiPhoneなめてました 能力かなり高かったです。

音を高速に分析して周波数毎の音圧情報に置き換える事からピンポイントでON/OFFが検出できるように成りました。

これにより学習用アプリと言うよりモールスコード解析アプリへと変貌しました。

リリース後しばらくするとバトルフィールド1と言うゲームで使用されているモールス信号が解析出来ないとリポートが有りました

調べてみると爆発音や金属系の効果音でモールス信号が隠れてしまっていました そこで任意の音にフォーカスする仕組みを組み込みました。

中学生頃から天体観測に興味を持っていて社会人になってからは8インチの中型機種の天体望遠鏡を手に入れました。

でも、天体観測って手軽に出来るものではなく天気が良くて風が無くて月も小さいとか諸条件が揃わないと出かけられません。

月の満ち欠け出入りは天文手帳などを利用すれば把握できますが手元にない時にどうだったろう?ってiPhoneで確認出来れば便利だろう

というのが発端でした。カレンダーだけでは寂しいので太陽と月の位置関係が分かるように簡単な空のシュメレータを組み込みました。

グラデーションを使って夕焼けのシュミレーションをやってみるうちに凝ってしまって何度もアップデートを重ねています。

まだまだ納得の行く画面では無いのですが、新しい機能を追加しつつ進展を図っています。

仕事で方位をメイルする必要が有ったのですがGPSの表示をメイルに打ち込むのが面倒でiPhoneに折角GPSの機能が有るのだからコピー&ペーストでメイルに貼り付けられたら便利という発想でスタートしました。この機能は簡単に実現できたのですが、あんまりそっけないのでAppleからリジェクトされてしまいました。そこでマップを使って地理を計測する機能を思いついて実装してAppleの審査を通ることが出来ました。

という訳でアプリの名前が”GPS String”となっています。

方位を使って距離を算出するアルゴリズムはネットからいただきました。このアルゴリズムは後のTrek Timeでも利用しています。

面積を算出するアルゴリズムは広大な面積になると誤差が多くなるので注意が必要です。

日頃からよく散歩に出ます。近所に大きな川があり遊歩道も整備されているのでiPhoneで音楽を聴きながら気の向くまま歩きます。

そんな折、ジョギングしている人を見掛けました、その人は腕にスマートフォンを付けて何かを確認しながら走っています。

その時はあまり気にも掛けなかったのですが 考えてみると脇見をしながら走っているわけで自転車や他のランナーに気づかないで衝突など危険をはらんでいるわけです。なら音楽を聞いている時に割り込んで時刻や距離情報を自動的にアナウンスしたら安全だし便利だと思い

開発がスタートしました。

同じ様なアプリは多分他にも有るだろうと考え、ジョギングにも使えるキャンプ&トレッキングの為のツールとしてキャンプ主眼を置いて 便利な機能をもたせることにしました。最初のリリース時にAppleからバックグランドでのAV使用に関する必要性のためDemo Videoの提示やバッテリー消耗への配慮を問われリジェクトされるかと思いましたが結果的にGPSによるバッテリー消費がAV機能のバックグランドでの使用に対して大きいと判断され無事リリースにこぎつけました。

これまで作ったアプリはどちらかと言うと特殊な用途向けのアプリが多く 一般受けしないと思っています。

そこで簡単だけど有ると便利で用途の広いアプリを考え続けていました。

そんな折、空港に有名人が到着するシーンをTVで見ていて 思いついたのが、大勢の中で効果的に目立つ方法を提供すれば、

例えば盛り上がったコンサートでアーチストにこちらに気づいてもらえるとか有名人にサインをお願いするとか色々と用途が有って便利そうです。

カラオケでちょっと盛り上がる小物としても使えそうです。最初に考えたのが振るとドットによる文字列が現れるアプリなのですが、iPhoneが1/60秒で画面を書き換えるので高速でドット文字を表示させようとするとドット抜けが生じます。また高速で画面を振るのは危険でもあります。そこで画面を大きな文字がスクロールする方法に変えてゆっくり振るだけで文字列が現れる仕組みに変えました。iPhoneの姿勢センサとスクロールをリンクすることで簡単に目的は達成出来そうです。ところが特定の画面のみ横向きを有効にするとか、切り替わる仕組みを作るのに結構苦労しました。その他にLEDを色々なパターンで点滅するとかコンサートで振るルミナススティックの模倣を取り入れました。

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